示威運動Q&A

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現代社会には物があふれ、人々の価値観は物によって左右されています。こころではなく物によって幸せをはかるときこころは荒廃して、人は幸せの中にいながら幸せをあじわえなくなります。信仰はこころのオアシス、荒廃したこころに一点の光明をもたらす救いとなります。しかし、見識に導かれた信仰は救いですが、盲目的信仰はアヘンとなります。

街宣車を仕立てて抗議をはじめる

わいせつ行為の話は編集部員がでっちあげた「でたらめ」という浅尾法灯に抗議を展開

浅尾法灯は編集部員が退職するとホモ行為強要が世間にばれると思い、「ホモ行為の話は編集部員が金を脅し取ろうと仕組んだでたらめ」とまるで自分が被害者のようにいいはじめました。これに激怒したのがすべての罪をなすり付けられたもと出版局長の奥田氏ともと自然の泉の会員たちでした。すぐさま街宣車を仕立てると浅尾法灯にたいしてホモ行強要の抗議をはじめました。すると浅尾法灯はありとあらゆる隠ぺいや妨害をはじめ、それが駄目だとわかると言い訳をならべはじめたのです。

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多くの皆さんから「このホームページを見て」と前置きをして、数々の疑問が寄せられました。その疑問にズバリ答えることは難しいことです。しかし、被害者にならないための知恵を共に学びたいと願い、真実のみをあきらかにすることにしました。ここで述べられていることはすべて真実です。なを、警察署が我々の味方ということではありません、警察はあくまでも公平、中立です。

question

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浅尾法灯への抗議行動を始めた理由は何なの、国道でプラカードを持ったり、街宣車で抗議行動を始めたのはなぜ、これは違法ではないの

answer

aa1.gif警察署にいき道路使用許可を受ければ違法ではありません。浅尾法灯は、浅尾法灯に失望して会員が脱会すると、青年部員や編集部員ホモ行為強要を隠そうと「あれはありもしない作り話、法灯を陥れるための陰謀。キリストは弟子に裏切られました。親鸞はわが子に裏切られました。法灯もまさに同じに弟子に裏切られたのです。世の聖職者が遇う法難に遇っているのです」と反省するどころか、被害者に罪をなすりつけてきました。この事態に、現会員に真実を知らせて盲目的信仰から目を覚まさせ、社会に知らせて少しでも被害をくいとめ、浅尾法灯へは反省を求めて、自然の泉を告訴した「自然の泉被害者の会」の皆さんが浅尾法灯への抗議行動を起こしたのです。

question

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抗議行動を始めて最初の会員の反応は

answer

aa1.gif平成10年4月に、自然の泉の親泉隊隊長(当時)の瀬尾幸一氏が瓜生野交差点の示威運動現場にこられて「これでは皆に知られてしまう、やめてくれないか」と頼んでこられたので「浅尾法灯は嘘の話を壇上で会員にいっています。私たちはどこでその嘘を晴らせばいいのですか。壇上に私たちを呼んでくれてマイクを持たせてくれますか、いつでも乗り込んでいきますよ」とこたえると「それはできない」といわれました。
「それではやめられません、こちらがいっていることが嘘だというのなら、浅尾法灯に警察にぶ告罪で告訴するようにいいなさい、こちらは警察のまえですべてを明らかにできる機会が得られるのなら望むところです」と反論をしました。

question

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街宣車が壊れて、自然の泉出版局長の末武祥治が街宣車に跳ねられたと宇部警察署に訴えたという話があるけど、詳しく教えて

answer

aa1.gif平成13年1月8日の早朝、街宣車を運転する若林伝氏が市内八王子を走行中に宇部警察署の警備課長の安田氏より「おまえは交通事故を起こしただろう」と職務質問をうけました。
若林氏がそのまま警察にいって説明をうけると、自然の泉出版局長の末武祥治(宇部市末広町)が「若林に31日に車にはねられて大怪我をした」と届け、警察から「車のまえが壊れているだろう」といわれて、若林氏はこのときはじめて街宣車の方向指示ランプのカバーが破損していることに気がつきました。しかし、若林氏には全く身に覚えがないことなのでさっそく警察に現場検証をお願いし、明くる日9時30分から末武祥治が「跳ねられた」といっている宇部市末広町の末武祥治自宅前で現場検証がおこなわれましたが、末武祥治の証言は信じられない話でした。
「31日に街宣車のスピーカーの音をきいて玄関をでたところを、若林の運転する車にはねられそのときに大怪我をした」というもので、さらには「これが現場にあった証拠の割れたランプカバーです」といって当日拾ったという街宣車のランプカバーの破片を現場検証の最中にだしてきたのです。
その破片が道路上に31日から正月中、放置されていたというなら、通行の車にひかれもせずきれいな形のままあったということになります、また31日にはねられて怪我をしたというのであれば、当日警察に被害届をだせばいいことです。しかし、自然の泉には顧問弁護士の平岡氏がいるにもかかわらず、なにも知らせず、その日になぜ警察にも被害を届けなかったのかと、あまりにもおそまつな人身事故のでっちあげです。

question

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浅尾法灯への抗議行動(平成22年7月)は、講演会当日、講演会場である総合本庁前で行われているというけど、様子はどうなの。

answer

aa1.gif浅尾法灯への抗議行動は講演会当日、講演会場前の山からスピーカーの大音響によって「浅尾法灯よ30年間も青少年にホモ行為をしやがって、おまえはそれでも宗教家か」と、抗議の声が鳴り響きました。浅尾法灯の講演を聞きに来た会員へ浅尾法灯が裏でおこなってきた青少年へのワイセツ行為や詐欺的行為を知らせようと抗議を続けたのです。浅尾法灯はこの言葉を会員に聞かせまいと、会場周囲の駐車場に何十本ものスピーカーを立てて音楽を鳴らし、会場内にも同様に音楽で抗議の音を消そうとしました。しかも、会場周辺や会場をシートで覆い本庁は二重のサッシで囲う等会員の目と耳をふさぐごうとしました。しかしこのため、講演会当日の会場は抗議のスピーカーの音と、浅尾法灯が流す音楽とが入り交じり会話もできない、凄まじい音のるつぼとかし、とうとう音で抗議を消すことをやめました。このため講演会場周辺は異様な風景になりました。この情景そのものが浅尾法灯がワイセツ行為をしてきた証拠となったのです。この抗議は平成11年3月から22年8月まで11年間続けられました。

question

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抗議行動が講演会場である総合本庁前で行われているというけど、この抗議により景観が変わったというじゃない。

answer

aa1.gif浅尾不当は街宣車の言葉を会員に聞かせまいと、建物正面にある階段を閉鎖して使えないようにしました。さらには、会場周囲の駐車場に何十本ものスピーカーを立てて音楽を鳴らし、会場内にも同様に音楽で街宣車の音を消そうとしましたが、このため、講演会当日の会場は会話もできない、凄まじい音のるつぼとかしました。さすがにこの状況を何とかしようと、次に浅尾法灯が始めたことは、建物へあがる道路、周囲の駐車場等を高さ2、3メートルのシートで囲んでしまうことです。このため講演会会場の周辺には何十本ものスピーカーが乱立し、さらには周囲を覆い隠すためのシートを支える鉄柱が乱立し、息を飲む異様な風景になっています。(平成22年7月まで)総合本庁を建設した竹中工務店が周囲との調和を考慮して設計した美観がズタズタの状態です。これでは浅尾法灯自ら「街宣車でいっていることはすべて真実です」と自白し証明しているようなものです。浅尾法灯もこれではまずいと思ったのか平成22年8月柱を撤去して何事もなかったのかのように、今度は沈黙でホモ行為隠ぺいをはかっています。

question

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「名誉毀損罪」と「ぶ告罪」とは違うの、浅尾法灯はなぜ「いわれもない嫌がらせを受けている」と会員に吹聴しているのに、警察に訴えないの。

answer

aa1.gif名誉毀損とは作り話、真実にかかわりなく、一般社会に吹聴されて信用、名誉を失うことです。ぶ告罪とはありもしない作り話を広められ、吹聴されて信用、名誉を失うことです。いずれにしても、浅尾法灯は会員に「法灯はいわれもない嫌がらせ、作り話をいわれている」といっているのだから、警察に被害届をだして告訴すれば浅尾法灯に「わいせつ行為をしやがって」と抗議している私たちは調べられます。ただ、その時私たちの言葉が真実か否かも調べられます。名誉毀損の告訴は刑事告訴で刑罰が与えられるのですからすから当然です。すると、浅尾法灯が「法灯はいわれもない嫌がらせ、作り話をいわれている」という言葉がうそだとすぐに分かってしまいます。すると、ワイセツ行為の事実はあったと認めなければなりません。

question

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浅尾法灯への抗議行動で元自然の泉事務局員の若林伝氏が「浅尾法灯よ、よくも人の人生を踏みにじったな」といっているけど、この話は何なの、わいせつ行為以外に非難されることがあるの。

answer

aa1.gif平成5年6月、浅尾法灯のわいせつ行為が原因で3名の出版局員が退職したため、浅尾法灯の芝居見物の同行員がいなくなってしまいました。そこで、宇部市内に住む若林伝氏を宇部セメントから引き抜かれました。この時、浅尾法灯は転職の条件として「現在宇部セメントでもらっている給料より2、3万円多くだす。ボーナスは同額だす」と提示し、若林氏は「法灯先生のお役にたてれば」と37年間勤務した宇部セメントを退職して自然の泉事務局へ転職しました。ところが、支給された給料は約束の金額より3、4万円も少なく、ボーナスは半分以下でした。驚いた若林氏は「約束と違う」と浅尾法灯や事務局の藤中に問いただすと「間もなく定年を迎えようという者が、給料を多く貰おうというその根性が腐っちょる」という驚くべき言葉でした。しかも、浅尾法灯「親声をつくれ」「講演のネタを捜してこい」「とろとろするな田舎もんが」とば倒される生活、浅尾法灯を指圧するさいは局部付近までさせられ、ついに若林氏は退職を決意したのでした。退職した若林氏は間もなく自然の泉出版局員全員が退職したことを知り、自分が平成5年のワイセツ行為で退職した編集部員の代わりに引きぬかれたことだとわかったのでした。
若林氏は浅尾法灯に対して、約束をやぶった損害を返済するよう内容証明郵便を3回も送付しましたが浅尾法灯はこれを無視しました。人の人生を踏みにじった行為は許せないと浅尾法灯に抗議をはじめたのです。

question

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浅尾法灯への抗議行動として講演会場まえの山林に立てていた大看板を22年8月に撤去したというけどなぜなの何があったの

answer

aa1.gif平成11年10月12日に講演会場前の山林に大看板を設置しました。これは浅尾法灯に大きな精神的重圧を与えようと密かに計画して、こっそり山中に立てたのちに周囲の樹木を切り倒したもので「秀吉の一夜城」を真似ておこないましたこれは大成功で浅尾法灯には大ショックで、11月には看板設置場所の山の持ち主に看板の撤去を要請。無理だとわかると看板が建っている場所を数100万円で購入したいと申し込み、山の持ち主から「賃貸契約書を交わしている」断られています。以来山からの大音響の抗議を11年間受け続けてきたわけです。
平成22年8月に宇部市内の不動産業者から「二俣瀬の山林を購入する人がいるが、その場所にお宅が立てた看板があり撤去していただけないか、賃貸契約も丁度きれた時で購入に問題はないと思いますが」との連絡をうけました。これは浅尾法灯か浅尾法灯から依頼を受けた第一病院かアスワン山荘が「なんとしても看板を撤去したいと」働きかけたものだと想像できました。この時賃貸契約更新時の合間のことで、山林購入の話は無効にできる。11年契約をし続けてきたこちらに優先権利がある」と専門家にいわれましたが、「こちらでは撤去しない」との要望をいれて了解し、撤去を受け入れました。その理由は看板設置場所は一般道路から離れたところにあり、看板としての効果は期待できず、あくまで浅尾法灯にショックを与えるためだけのもので、11年間抗議を行いその役目は果たしたと判断したからです。次のインターネットを利用した抗議に切りかえる時期がきていました。しかし撤去には金がかかります。思案していたところの「渡り船」の話だったのです。