隠ぺい工作Q&A

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現代社会には物があふれ、人々の価値観は物によって左右されています。こころではなく物によって幸せをはかるときこころは荒廃して、人は幸せの中にいながら幸せをあじわえなくなります。信仰はこころのオアシス、荒廃したこころに一点の光明をもたらす救いとなります。しかし、見識に導かれた信仰は救いですが、盲目的信仰はアヘンとなります。

林立する柱が青少年にホモ行為強要をしてきた証

抗議の声を会員に聞かせまいとシートで囲ったものの防げるはずもなく放置

街宣車からの抗議の声を隠ぺいしようと会場周辺の駐車場をシートで囲ったものの防げるわけもなく、さらに街宣車からの音をかき消そうと駐車場周辺にスピーターをいく本も立てて大音量で音楽を流しました。会場内でも演歌が流されました。すると講演会場は音のるつぼと化しその情景はすさまじいものとなりました。とても「人間勉強」の場とはいえません。救急車を呼ぶこともあり、やがてすべてを放置すると、会場周辺はシートの柱とスピーカーが林立する異様な風景に変貌しました。これでは自分から「青年部員にホモ行為強要をしました」と白状したようなもので、「浅尾法灯よおまえが潔白ならなぜ柱をたてたのか」との抗議に「世の聖職者は皆このような法難、試練に遭われるのです」と言い訳を並べたのでした。

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多くの皆さんから「このホームページを見て」と前置きをして、数々の疑問が寄せられました。その疑問にズバリ答えることは難しいことです。しかし、被害者にならないための知恵を共に学びたいと願い、真実のみをあきらかにすることにしました。ここで述べられていることはすべて真実です。なを、警察署が我々の味方ということではありません、警察はあくまでも公平、中立です。

question

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浅尾法灯は平成14年6月に裁判が終わると会員に「お知らせ」を配布したというけど、これって何

answer

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平成14年6月会員に流布された「お知らせ」文の要約
自然の泉・法灯先生 全面完全勝訴
平成九年二月、当法人、出版局の職員二名が退職するにあたり、法灯先生のありもしないスキャンダル話を広めるなどと威圧して、退職金以外に功労金名目で六千万円の支払いを要求する不当民事訴訟を提起してきました。(省略)そこで、あろうことか先に述べたうちの一名が裁判で敗訴した悔しさからか、今度は法灯先生ならびに自然の泉ならびにを誹謗、中傷して惑わせ脱会された元会員を募り、まごころ返還を求める「損害賠償等請求」の訴訟を提起したのです。しかし、裁判にて三年半余りにわたる審議の結果、法灯先生の正しさ、一点の曇りもないことが裁判所において明確に認められ、このたび全面完全勝訴いたしました。(全面完全勝訴の文字に棒線)
kd.jpg原告側は、一審判決に不服があれば控訴することもできますが、控訴を断念したということは原告側が非を認め、誤りがあったと判断した結果と思われ、怪文書や街宣車あるいは情報手段による誹謗、中傷は、全くありもしないでたらめでっちあげであることが裁判でも証明されました。
突然、降って湧いたように起こった事態から五年余りが経過しました。この間、法灯先生は光友の皆様にいらぬ心配をお掛けしているのではないかと、たいそう心を痛めておられましたが、光友の皆様が”我関せず我が道を行く”という肚と根性で「自然の泉を守っていこう」と立ち上がられた姿に、感動しておられました。(以下省略)

平成9年裁判において判決で明らかにされたこと
・浅尾法灯をもと編集部員が恐喝した事実はない。
・浅尾法灯が編集部員に総額5400万円のつぐない料の支払いを約束したのは、口止め料と考えられる。
・平成5年に浅尾法灯のホモ行為強要が原因で退職した編集部員へ、償い料2400万円が支払われている。

以上の事実が明らかにされているにかかわらず、浅尾法灯は自分がやってきた青年部員へのホモ行為強要をでたらめにしようと「お知らせ」を配布したのです。また平成11年7月にも裁判の判決文を引用して同じように「青少年へのわいせつ行為はありもしない作り話、でっちあげ」「ご報告文」を会員に流布しています。

question

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「お知らせ文」の中で「情報手段による誹謗、中傷」といっているけど、これは何のこと

answer

aa2.gifよく分かりませんがこのホームページのことではないでしょうか。浅尾法灯は壇上で会員に「誹謗、中傷をうけている」というばかりか、自然の泉の機関誌「自然の泉」の雑感のページにも「誹謗、中傷をうけている」とさかんに書いていますが、誹謗、中傷をうけていることが事実であれば壇上で会員に説明することも「雑感」で毎月書く必要もありません。警察に「被害にあって迷惑をしています」といえばいいのです。ただし、平成9年と平成10年の民事裁判と違い警察に被害届けをだせば刑事裁判になりますから浅尾法灯のうそは通用しません。浅尾法灯「誹謗、中傷、まったくの作り話です」と証言すれば警察が事実か否かの取り調べをします(平成9年・10年の裁判は民事裁判ですので調べませんでした。ですから浅尾法灯のウソが通ったのです)。それを知っているから、浅尾法灯は警察に被害届がだせないのです。ひたすら「ありもしない作り話、誹謗、中傷をうけている」と繰り返し会員にいうしか道がないのです。もっとも、浅尾法灯のわいせつ行為を知りながら多くの会員が浅尾法灯に従っているのですが、それが信仰の自由というものでしょうか。

question

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次から次へと「ありもしない作り話」を会員に流布しているけど、これこそ犯罪行為で告訴できるのではないの、罪にはならないの

answer

aa2.gif目に見えない神仏を信じ、神仏の言葉やお告げを信じる信仰の世界は、世間一般の概念からみれば、常識では理解できない世界です。その信者が自分たちの会合で自分たちの仲間にどのようなことをいおうとそれは信者の勝手、自由なのです。それが世間の見識です。確かに、ウソや作り話で、被害者が加害者のように流布されて悪者にされるのは腹立たしいことですが、教祖や教祖を狂信的に信じる会員のいうことを気にしないのが得策、ベストなのです。ただ、第三者、世間一般に対して流布した場合は犯罪行為として警察に届けて対処することができます。浅尾法灯もその実情が分かるだけに「怪文書や街宣車あるいは情報手段による誹謗、中傷は、全くありもしないでたらめでっちあげであることが裁判でも証明されました」と会員にさかんにいうものの、それを世間に公然とは公表できないのです。

question

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浅尾法灯はさかんに自然の泉機関誌の「雑感」の中で「ありもしない誹謗、中傷、でっちあげを受けている。それを試練と大きな愛で受け止めておられる」と会員の言葉をかりていってるけど、これって変じゃない

answer

aa2.gif自然の泉機関誌の「雑感」のページは浅尾法灯の偉大さを会員に信じ込ませるページでした。裁判で暴露されてからは、「法灯先生はキリスト、日蓮上人があわれたと同じ法難にあわれています」と浅尾法灯のわいせつ行為を隠ぺいするページになっています。浅尾法灯はさかんに自分への非難を「試練」とか「法難」といって、自分が被害者のように会員に思わせていますが、わいせつ行為を批判されてそれを「試練」とは、少々言葉の使い方が違う気がしますが。

question

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自然の泉の会員である若林和夫が、自然の泉機関誌の「雑感」にでたらめを書いたため、もと編集部員の奥田氏が告訴したというけど、これ本当なの

answer

aa2.gif自然の泉の会員である若林和夫(宇部市山門)は浅尾法灯の青年部員や編集部員へのホモ行為強要を隠ぺいしょうと、平成14年9月号・自然の泉機関誌「雑感」のページにおいてありもしないことをでっちあげて書きました。この文章を読んだ元編集部員の奥田氏は、あまりのやり方に憤慨して、若林和夫が書いた雑感の文章を宇部警察署に提出し、若林和夫に対して「貴殿がしたことは犯罪行為です、記述の根拠の提示をしなさい」と抗議し、記述の根拠を求める内容証明郵便を送付しましたが、若林和夫はこれを無視しました。奥田氏は若林和夫が住む宇部市上宇部山門地区に街宣車で抗議行動をおこないましたが、若林和夫は「書いたことに文句をいうな」と開き直るありさまで、このままでは、若林和夫のように盲目的信者によるでたらめな記述が連載され続けると判断した奥田氏は平成15年3月18日・若林和夫を山口地方裁判所宇部支部に告訴したのです。

question

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自然の泉の奉仕組織である「親泉隊」隊長の山口市議会議員(当時)の秋本邦彦は、自然の泉誌14年6月号「雑感」のページで、浅尾法灯への抗議行動の看板を誹謗する看板といっているけど、そんなにひどい看板なの

answer

aa2.gifおそらく講演会場前に原告の有志が立てた看板のことだと思います。この看板は当ホームページを皆さんに知らせるためのもので。市議会議員(当時)の秋本も自分の立場を利用して浅尾法灯のわいせつ行為を隠ぺいしょうと、作り話を自然の泉誌に掲載しているといえます。kc2i.jpg
ホームページに皆でアクセスしよう
www.shizennoizumi.com
しぜんのいずみドットコム
本当の自然の泉が分かります
小さな手を大きくあげて横断歩道をわたりましょう

現在は少し文面がかわっています。なおこの看板は22年8月に役割を終了し撤去しました。

question

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浅尾法灯が講演をおこなう日に講演会場の駐車場をシートで囲ったというけど、これは何のためにたてたの、何かの儀式なの

answer

aa2.gif浅尾法灯は街宣車で抗議されると、抗議の声を会員に聞かせまいと正面玄関前の昇り階段を閉鎖しました、さらに講演会場の入り口を二重サッシで塞ぎましたがこれで街宣車からの大音響が防げるわけもなく、やがて会場側面をすべて二重サッシで囲い、さらに会場周辺の駐車場に柱をたてて駐車場をシートで囲ったのです。常識的に考えればこれtf.jpgで音が防げる訳がありませんが、「何とかふせぎたい」その一心でいっぱいで常識も失ったのでしょう、それほど街宣車からの「浅尾法灯よ壇上で人の道を説きながら、裏では青少年にホモ行為を無理矢理するとはお前はそれでも宗教家か、恥を知れ」の非難の言葉が応えたのでした。やがて無駄とわかると放置し、浅尾法灯がホモ行為をやってきた証拠になったのでした。(この柱は、平成22年8月に、やはり証拠になると思ったのかすべて撤去しています)

question

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自然の泉機関誌の「雑感」の中で浅尾法灯のわいせつ行為を隠ぺいしょうと、会員が協力しているというじゃない、彼らに常識はないの

answer

aa2.gif自然の泉から毎月発刊される機関誌「自然の泉」誌28ページ「雑感」のページに、会員からの寄稿文が掲載されますが、この中で「法灯先生はキリスト、日蓮上人があわれたと同じ法難にあわれています」とか「法灯先生の正しさ、一点の曇りもないことが裁判において明確に証明されました」といった、浅尾法灯のわいせつ行為は作り話デタラメであるという会員の言葉が毎回のように掲載されました。もちろん、浅尾法灯の青少年へのホモ行為強要を隠ぺいするためと思われますが、宗教の団体が自分の機関誌に何を書こうが自由です。それを信じるかどうかは信者の自由であり、それを信者いがいの人に強要しないかぎり犯罪ではありません。信者が何を信じ何をするかそれは信者のレベルの問題であり、それが常識ある信仰になるか狂気の集団になるかの分かれ目といえます。

question

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街宣車のスピーカーなどを取り付けた音響設備の会社を、自然の泉の職員が脅迫したというじゃない、これは本当ですか

answer

aa2.gif街宣車により、浅尾法灯の青少年へのホモ行為に対して反省をもとめた抗議をおこないましたが、この街宣車にスピーカを取り付けたり、浅尾法灯の講演会当日の抗議のために使用するアンプやスピーカ、電源用の発電機等を貸してくれた宇部市恩田町にあるY音響設備の会社に、平成14年10月に自然の泉事務局本部長の西村昭男(山口県防府市牟礼柳・元テーラー西村)が現れ「あいつらに協力すると仕事をやらんぞ、宇部で仕事ができんようにするぞ」と会社社長を脅迫したのです。Y音響設備の社長は「汚いやり方が許せない。脅せば自分のいうことを聞くと思うちょる」と腹をたてたのでした。Y音響設備の会社はあくまでもビジネスで街宣車にスピーカーをつけたにすぎません。その会社を脅迫するとは。やがて音響設備はすべて購入して自前で設置しました。

question

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平成17年9月に浅尾法灯が講演する会場入り口に立てられたという看板に「告訴すれば同じ裁判を繰り返し、世間に良識を疑われる」とあるけど、これってどんな意味

answer

aa2.gif「お知らせ 自然の泉は裁判において全面完全勝訴しております。五年間の裁判において徹底的に審議をつくした結果、自然の泉が全面完全勝訴したのです。裁判に不服があれば控訴できるのに、控訴しないのです。自然の泉に対して誹謗中傷を繰り返しておりますが、自然の泉が告訴すれば、裁判のやり直しになります。同じ裁判を繰り返せば、世間に良識が疑われます。裁判において徹底的に審議され、自然の泉は全面完全勝訴してgn.jpgおります。」以上が看板の文面ですが、浅尾法灯が全面完全勝訴と強調している裁判は「まごころ返還裁判」のことです。我々が浅尾法灯に抗議しているのは青年部員へのホモ行為の強要です。ですから、浅尾法灯が看板で「裁判に勝訴したのだから、法灯は潔白だ」という言い分はまったくの畑違いです。また、まごころ返還の裁判は民事裁判で、警察に名誉毀損を訴えると裁判は刑事裁判になります。浅尾法灯がわいせつ行為を非難されていることを「誹謗、中傷」といいながら「なぜ警察に訴えないのか」という周囲の声に「同じ裁判をやり直さなければならないので、しないのです」と言い訳していますが、まったくのナンセンスです。

question

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平成17年9月に浅尾法灯の自宅の塀に立てられたという看板には、どんな意味があるの、浅尾法灯が言うように法律違反なの

answer

aa2.gif浅尾法灯の自宅は宇部市亀浦にあります。自宅裏は海の埋め立て地で、亀浦地区漁業組合が使用する船着き場、作業地になっています。この埋め立て地に通じる道路で、街宣車による「浅尾法灯の青年部員への抗議」が月に1、2回行われることがありました。
看板の文面は「危険につき関係者以外の漁港内の立ち入りを固く禁止します。ゴミ等の不法投棄、騒音等による住民への迷惑行為も禁止します。なお違反行為については警察に通報厳重に取り締まってもらいます。亀浦自治会 港湾土地管理者」とありますが、浅尾法灯自宅への抗議を何とか止めさせられないかと考えた、街宣車による抗議行動に対する看板と考えられます。
街宣車による抗議行動の音量を説明しますと、宇部警察署の指摘、指導をうけ、街宣車の4本のスピーカーはそれぞれ独立して鳴るようになっており、亀浦住宅地区へ向いたスピーgo.jpgカーはならないようにしております。また、抗議場所と亀浦住宅地区とは直角に60メートル離れており、音量は法的許容音量の83デシベルを守っております。よって音量の違法性はありません。また場所については、初期に1度、浅尾法灯の自宅裏(海の埋め立て地・漁船係留・八王子漁業組合使用)で抗議活動をおこなったことがあり、そののち、八王子漁業組合事務所にうかがい活動に場所使用をお願いしたことがありますが、この時、副組合長にお会いして「あの場所は県より組合が借りた土地であり、許可するとも許可しないともいえない」との返事をいただいております。しかし、漁業組合への迷惑を考えて浅尾法灯自宅裏の埋め立て地での抗議活動はおこなっておりません。なお、当地にいたる道路は車の離合には差しつかえがない県の道路(5㍍幅)であり、抗議活動は僅か2、3分の長さであり月1、2度の回数ではまったく違法行為には該当しません。