自然の泉作り話・オンパレード

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現代社会には物があふれ、人々の価値観は物によって左右されています。こころではなく物によって幸せをはかるときこころは荒廃して、人は幸せの中にいながら幸せをあじわえなくなります。信仰はこころのオアシス、荒廃したこころに一点の光明をもたらす救いとなります。しかし、見識に導かれた信仰は救いですが、盲目的信仰はアヘンとなります。

自然の泉誌「雑感」のページはねつ造の原稿で満載

・会員も協力して「迫害をうけておられる」「ホモの話はでたらめ」

自然の泉機関誌誌の28ページには「雑感」というコラムがあります。ここは会員が「70万光友(会員のこと)の頂点におられながら、なんと謙虚で頭が低い方でしょうか」といった、浅尾法灯に感激した話が会員の投稿のかたちで書かれています。会員はこの雑感に書かれていることはすべて本当にあったことだと信じ、浅尾法灯の人格を「釈迦、キリスト、法灯と壇上でいわれるが、まさにそのとおりの方だ浅尾法灯を神格化するためのねつ造のページでした。
このページが、編集部員が退職して浅尾法灯によるホモ行為強要の話がいっせいに広がりはじめると同時にホモ行為隠ぺいのページにかわりました。

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浅尾法灯を偉大に信じ込ませるための創作のページ ワイセツ行為隠ぺいのページ
浅尾法灯のワイセツ行為隠ぺいに協力する人たち 

自然の泉機関誌「雑感」    ホモ行為強要を非難する抗議を「ねつ造・試練・でたらめ」という会員の声を掲載

                   入江一博( 秋穂)・自然の泉誌/雑感・13年2月
                   藤岡芳江(下関市)・自然の泉/雑感・13年4月
                   秋本邦彦(山口市吉敷)・自然の泉誌/雑感・14年6月
                   隠然佳子(東広島市八本松)・自然の泉誌/雑感・14年6月

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平成13年2月号 自然の泉誌/p28・入江一博(秋穂)の雑感のページ

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「p28/雑感のページ」の赤線で囲った部分を拡大

浅尾法灯は講演会で、青年部員へのホモ行為強要を非難、抗議されると「キリストも、親鸞上人も弟子に裏切られたが、法灯もそうなのだ」といいはじめました。そしてその言葉を肯定する会員の原稿を投稿しました。その原稿を利用して会員に「ホモ行為強要」の話はもと編集部員が浅尾法灯を裏切ってでたらめをならべて脅迫したと思わせました。

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平成13年4月号 自然の泉誌/p28・藤岡芳江の雑感のページ

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「p28/雑感のページ」の赤線で囲った部分を拡大

浅尾法灯は講演会で「キリストも弟子に裏切られました。まさに法灯がそうなのです」と会員にいい、青年部員へのホモ行為の話はもと編集長であった奥田氏が浅尾法灯からお金を脅し取ろうとしくんだ「でっちあげ」で、弟子の奥田氏に裏切られたと説明をしたのです。その浅尾法灯の言葉に反応して会員から「法灯先生がお気の毒」とか「キリストの姿に法灯先生が重なる」といった原稿が、「雑感」のページに連載されたのでした。

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平成14年6月号 自然の泉誌/p28・秋本邦彦(山口市吉敷)の雑感のページ

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「p28/雑感のページ」の赤線で囲った部分を拡大

この原稿を掲載しているのはもと山口県山口市市議会議員の秋本邦彦です。現在は自然の泉親泉隊(会場整理などをする組織)の隊長ですが、街宣車で講演会場まえの道路で浅尾法灯へホモ行為強要を非難する抗議行動を行ったさい、この親泉隊の街宣車の前に立ちはだかられるなどさまざまな妨害を受けました。なお秋本邦彦は市議会議長までつとめた人です。

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平成14年6月号 自然の泉誌/p28・隠然佳子(東広島市八本松)の雑感のページ

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「p28/雑感のページ」の赤線で囲った部分を拡大

編集部員が全員退職すると「その原因はなに」と各地から声がかかりました。浅尾法灯の性癖はすでに以前より噂されており、その確認のようなものでした。多くの方は「やっぱり」とうなづかれて自然の泉を脱会されました。しまし中には浅尾法灯が編集部員へホモ行為をやってきた真実をつきつけられても、このような原稿を掲載する人もいるのです。なお何を信じても個人の自由ですが。