冬
寒いのですがコートや羽織ショールなどで防寒して、
またそれとコーディネートするのが楽しいのです
☆へ☆ 02 3/16 New!
「に」と同じ大島や小物に帯と帯揚げだけを変えました。
黒字に『いろはに……』と字のかかれた袋帯
白黒の帯揚げ
ピンクの絞りの華やかな羽織
ピンクの羽織を着たかったので他は色を抑えました。
☆ほ☆ 02 3/4
ろと同じ白地に花柄の小紋。これは友禅の上に絞りが施してある華やかなものです。
帯はグレーの地、琵琶や琴などの和の楽器が刺繍で描かれている袋帯。
薄い桃色の地に姉様人形の刺繍のしてある帯揚げ
にと同じ帯締め。
きものと帯揚げは同じようなトーンにして
帯と帯締めをしっかりとした色にして見ました
☆に☆ 02 1/26
黒字の大島紬、虹色で蝶が織られています。遠目には黒い着物に見えます。
明るい赤に大きく梅がデザインされた名古屋帯。
濃い紫がかったグレーに金色の蝶が刺繍されている帯揚げ
深く渋い緑で片側は臙脂、紫、クリーム色で分かれている帯締め。
赤い鼻緒の桐ぞうり。
蝶のきものなので花の帯にしたかったのです。1月だったので梅。
2月にはもう梅は遠慮するのでこのときとばかりに締めました。
☆は☆ 01 11/11
黄八丈のきもの。黄色地に赤の格子柄。
臙脂色の地に3分の2が実のついた枝、残りには波のような銀色が描かれている半幅帯
濃い紫がかったグレーに金色の蝶が刺繍されている帯揚げ
深緑で片側に臙脂、白、山吹色が入った帯締め
「は」は半幅帯で遊んでみました。
「い」「ろ」とも季節のものを取り入れようと帯を考えてみました。
私の持っている小紋のきものはこれだけなので、
帯や小物で変化をつけるのが毎回楽しみです。
☆ろ☆
白地に花柄の小紋、絞りの先端が赤なのでちょっと華やかです。
赤地に梅が織りこまれた袋帯
桜色の帯揚げ
水色の帯締め
☆い☆
山吹色の地色に更紗模様が全体に付いている小紋
臙脂色の地に里芋がかかれている染帯
白地に臙脂色で波模様がかかれている帯揚げ
中央が緑色で上と下が朱色の帯締め