おみくじ説明特設ページ
コミックマーケト71でオリジナルで手作りし、配布しましたあのおみくじ。
内容が突拍子も無く、かなりわかりずらいものでしたので、この特設ページにて説明していきたいと思います。
内容はあくまでジョークですので、深く考えたり悩んだりしないでくださいね。
なお、配布したのが、31日なので、内容が悪ければ、あと10時間くらいでこの内容が切れると思い、
内容がよければ、来年のを引いたを思ってください。
(じつはおみくじが、その年の一年を占ってることを忘れてました、その場で言われないと気づきませんでした。)
作る上でのアドバイス、
さんくす、八又大蛇さん!
おかげさまで、ヘンなのできましたよwww。
まだ完全ではありませんが、徐々に更新していきます、ご了承ください。
| 願望 | 自由自在 | じゆうじざい | 何事も心のままにできること、また、思うままにふるまう様子。 |
| 待ち人 | 百花繚乱 | ひゃっかりょうらん | 種々の花が咲き乱れるように、優れた人物や業績が一時にたくさん現れること。。 |
| 失せ物 | 晴好雨奇 | せいこううき | 山水の景色が、晴れの日に素晴しいだけでなく、雨の日にも珍しい味わいを呈すること。晴れても雨でも景観が良いこと。 |
| 旅たち | 縦横無尽 | じゅうおうむじん | 自由自在でとらわれのないさま。勝手気ままにふるまうようす。 |
| 仕事 | 国士無双(九蓮宝燈) |
こくしむそう(きゅうれんぽうとう) |
国の中で他と比べる者のないようなすぐれた大人物、偉大な人材のことをいう。 |
| 学業 | 千軍万馬 | せんぐんまんば | たくさんの兵士や軍馬。多くの戦争を体験し戦歴が豊かであること。経験豊富でしたたか。 |
| 相場 | 一騎当千 | いっきとうせん | 一人で千人の敵に対抗できること。人並みはずれた技術や経験のあること。 |
| 争い | 天下無双 | てんかむそう | 天下に並ぶものがないこと。 |
| 恋愛 | 酒池肉林 | しゅちにくりん | 豪奢な酒宴の意。豪遊の限りをつくすこと。 |
| 賭事 | 即決即断 | そっけつそくだん | 時期・チャンスを逃さず、即座に決断すること。 |
| 健康 | 栄耀栄華 | えいようえいが | 富や地位を得て、繁栄し得意になること。転じてを驕り・贅沢を尽くすこと。 |
| 縁談 | 燕雀相賀 | えんじゃくそうが | 新居の落成を祝う言葉。燕と雀は人家に巣を作るので新しい家が完成すると、ともに喜ぶということ。 |
| 願望 | 疾風怒濤 | しっぷうどとう | 時代や社会がめまぐるしく変化し、国家の形勢が大きく転換する時代を形容して言う。強い風邪と渦巻く荒波の様子。 |
| 待ち人 | 金蘭之契 | きんらんのちぎり | 理想的な交友のたとえ。金属のように堅く、蘭のように香り高い付き合いのこと。 |
| 失せ物 | 有限実行 | ゆうげんじっこう | 言ったことは必ず実行すること。「−の人」 |
| 旅たち | 獅子奮迅 | ししふんじん | 獅子が奮い立って激しく進む意から、物事に対処する際の意気込み、勢いがすざましく強いことのたとえ。 |
| 仕事 | 猪突猛進 | ちょとつもうしん | 猪のように激しい勢いで突進する。融通がきかない人が向こうみずに事を進めることをいう。 |
| 学業 | 快刀乱麻 | かいとうらんま | もつれた麻を刀で断ち切るように。複雑にこじれて粉糾していることを見事に処理するようすのたとえ。 |
| 相場 | 優勝劣敗 | ゆうしょうれっぱい | 能力のまさっているものが勝ち、劣るものが負ける。強者、適格者がさかえていくこと。 |
| 争い | 弱肉強食 | じゃくにくきょうしょく | 弱いものは強いものに征服される。弱者の犠牲の上に強者が栄える。 |
| 恋愛 | もてもて地獄 | もてもてじごく | アニメ「かみ○ゅ」よりw。 |
| 賭事 | 剛毅果断 | ごうきかだん | 意思がしっかりしていて気力に富み、物事に屈しないこと。思い切って事を行う。 |
| 健康 | 質実剛健 | しつじつごうけん | 飾りっ気がなく真面目であり、かつ心身ともに健康で強くたくましい様子。 |
| 縁談 | 痛快無比 | つうかいむひ | このうえなく胸がすうっとするような、愉快になること。 |
| 願望 | 明鏡止水 | めいきょうしすい | 一点のくもりもない鏡や静止している水のように、よこしまな心がなく明るく澄み切った心境を指す。 |
| 待ち人 | 千載一遇 | せんざいいちぐう | 千年の間に一回しか会えない。めったにめぐり会えない良い機会 |
| 失せ物 | 一石二鳥(胆石盲腸) | いっせきにちょう | |
| 旅たち | 勇往邁進 | ゆうおうまいしん | 困難をものともしないで、ひたすら突き進むこと。 |
| 仕事 | 鎧袖一触 | がいしゅういっしょく | 弱い敵にほんの少しの武勇を示す意。(敵を全く問題にしないことの形容) |
| 学業 | 握髪吐哺 | あくはつとほ | 人材を得ようとして努めること。また、すぐ人に会うこと。どんな時にも客人を待たせない努力。 |
| 相場 | 大同小異 | だいどうしょうい | 少しは違っていても、大体は同じこと。似たりよったり。 |
| 争い | 猛虎伏草 | もうこふそう | 英雄が世間から隠れていても、それは一時のことでいつか必ず世に出るということ。 |
| 恋愛 | 香囲粉陣 | こういふんじん | 香りの囲いとおしろいの陳列、転じて多くの美女に取り囲まれるさま。 |
| 賭事 | 空前絶後 | くうぜんぜつご | これまでにも一度も経験がなく、今後も絶対にあいえないとおもわれるような珍しくて貴重なこと。 |
| 健康 | 悠々自適 | ゆうゆうじてき | 俗世間を退いて、のんびりと日々を過ごすこと。定年退職後の生活などをいう。 |
| 縁談 | 遠交近攻 | えんこうきんこう | 遠くの国とは親しくして、近くの国の攻める。 |
| 願望 | 百発百中 | ひゃっぱつひゃくちゅう | |
| 待ち人 | 悪戦苦闘 | あくせんくとう | |
| 失せ物 | 落花狼藉 | らっかろうぜき | 花が散り乱れているようす。そこから転じて物が入り乱れて散らかっているさま。 |
| 旅たち | 二律背反 | にりつはいはん | |
| 仕事 | 怪力乱心 | かいりきらんしん | |
| 学業 | 教学相長 | きょうがくそうちょう | |
| 相場 | 後生大事 | ごしょうだいじ | |
| 争い | 同床異夢 | どうしょういむ | 仲間でも目的や考え方が異なること。同じ床にねていながら、違う夢をみるように、いっしょに仕事をして意見が一致しないこと。 |
| 恋愛 | 難攻不落 | なんこうふらく | |
| 賭事 | 連戦連勝 | れんせんれんしょう | |
| 健康 | 妙手回春 | みょうしゅかいしゅん | 手を触れれば春になるかのような、医師の凄い腕前をいう。敏腕の医師により、病気がよくなること。 |
| 縁談 | 千客万来 | せんきゃくばんらい |
| 願望 | 空中楼閣 | くうちゅうろうかく | 空想的で現実性の乏しい考えや議論、やってもできそうにない無理な空論。 |
| 待ち人 | 四分五裂 | しぶんごれつ | ちりぢりばらばらに分裂して秩序・統一を失い、乱れている様子。 |
| 失せ物 | 本末転倒 | ほんまつてんとう | |
| 旅たち | 呉越同舟 | ごえつどうしゅう | 仲の悪い者同士が、同じ場所にいたり行動を共にしたりすること。 |
| 仕事 | 平々凡々 | へいへいぼんぼん | |
| 学業 | 五里霧中 | ごりむちゅう | |
| 相場 | 気炎万丈 | きえんばんじょう | 燃え上がる炎のように非常に意気盛んであること。意気盛んな談論。 |
| 争い | 驕兵必敗 | きょうへいひっぱい | 勝ち誇り、おごりたかぶった軍隊は、必ず負けるということ。 |
| 恋愛 | ゆるやかにゴーゴー | ゆるやかにごーごー | アニメ「かみ○ゅ」よりw。 |
| 賭事 | 栄枯盛衰 | えいこせいすい | 繁栄がいつまでも続くことはなく、いずれは衰える。栄えれば滅びる。栄枯盛衰は世の習い-繁栄と衰退を繰り返す、世の中のはかなさをいう。 |
| 健康 | 困苦欠乏 | こんくけつぼう | 物資の不足などからくる困難な状況に苦しむこと。 |
| 縁談 | 竜頭蛇尾 | りゅうとうだび | 始めは盛んであるが、終りが振るわないこと。 |
| 願望 | 大器晩成 | たいきばんせい | |
| 待ち人 | 雨天決行 | うてんけっこう | |
| 失せ物 | 神出鬼没 | しんしゅつきぼつ | |
| 旅たち | 日進月歩 | にっしんげっぽ | |
| 仕事 | 一朝一夕 | いっちょういっせき | |
| 学業 | 温故知新 | おんこちしん | |
| 相場 | 群雄割拠 | ぐんゆうかっきょ | 多くの実力者が各地でそれぞれに勢力をふるい、対立しあうこと。戦国時代に多くの英雄が各地に本拠を構え、対立していたことからいう。 |
| 争い | 開門揖盗 | かいもんゆうとう | 自ら災いを招くこと。自分で門を開いて盗賊を迎えいれること。 |
| 恋愛 | 七転八倒 | しちてんばっとう | |
| 賭事 | 疑心暗鬼 | ぎしんあんき | |
| 健康 | 九死一生 | ||
| 縁談 | 一期一会 | いちごいちえ |
| 願望 | 一致団結 | いっちだんけつ | |
| 待ち人 | 支離滅裂 | しりめつれつ | |
| 失せ物 | 無理難題 | むりなんだい | |
| 旅たち | 萌萌乱舞 | もえもえらんぶ | |
| 仕事 | 孤城落日 | こじょうらくじつ | |
| 学業 | 免許皆伝 | めんきょかいでん | |
| 相場 | 付和雷同 | ふわらいどう | |
| 争い | 痛定思痛 | つうていしつう | 痛みがおさまってから、その痛みを振り返る。失敗を反省し、今後に備える。 |
| 恋愛 | 法界悋気 | ほうかいりんき | 自分と関係ない他人のことに嫉妬すること。他人の恋をねたむ意もある。 |
| 賭事 | 二者択一 | にしゃたくいつ | |
| 健康 | 新鮮野菜 | しんせんやさい | |
| 縁談 | 剛毅果断 | ごうきかだん | 意思がしっかりしていて気力に富み、物事に屈しないこと。思い切って事を行う。 |
| 願望 | 心機一転 | しんきいってん | |
| 待ち人 | 未練未酌 | みれんみしゃく | 相手の気持ちがくみ取れず、心残りであること。 |
| 失せ物 | 起死回生 | きしかいせい | |
| 旅たち | 明哲保身 | めいてつほしん | |
| 仕事 | 採長補短 | さいちょうほたん | 人の長所を取り入れて、自分の短所を補うこと。人のふり見て我がふり直せ。 |
| 学業 | 恒産恒心 | こうさんこうしん | 定職のない者には、定まった心もない。一定した生業を持たないものは、安定した良心を持ち得ないということ。 |
| 相場 | 用意周到 | よういしゅうとう | |
| 争い | 四海兄弟 | しかいけいてい | 世界中の人々は、すべて兄弟のように仲良く親しく交際・交流すべきだということ。 |
| 恋愛 | 用行捨蔵 | ようこうしゃぞう | 出処進退の態度が立派で巧みなたとえ。自分が用いられるなら理想を追及して行動し、捨てられるのなら、一時理想をしまいこんでチャンスを待つという態度。 |
| 賭事 | 七転八倒 | しちてんばっとう | |
| 健康 | 焼肉定食 | やきにくていしょく | 四字熟語ではありません(笑)。 |
| 縁談 | 沈思黙考 | ちんしもっこう | 思い込みに沈み、黙って深く考えこむこと。思案にふけること。 |
| 願望 | 錦心繍口 | きしんしゅうこう | 美しい心情と美しい言葉。詩や文章に才能を発揮する人。 |
| 待ち人 | 月下氷人 | げっかひょうじん | 男女の縁をとりもつ人、仲人 |
| 失せ物 | 暗雲低迷 | あんうんていめい | 今にも雨が降り出しそうな場合のように危険なよくないことが起こりそうな気配。不穏な情勢。 |
| 旅たち | 獅子奮迅 | ししふんじん | 獅子が奮い立って激しく進む意から、物事に対処する際の意気込み、勢いがすざまじく強いことのたとえ。 |
| 仕事 | 随所作主 | ずいしょさくしゅ | どんな仕事につくにせよ、その主人公になった気持ちで勉強すれば必ず道が開けて正しい成果が得られよう、という教え。 |
| 学業 | 臥薪嘗胆 | がしんしょうたん | 復習のためにあらゆる苦労や悲しみに耐え忍ぶこと。成功を期待して苦労に耐えること。 |
| 相場 | 一長一短 | いっちょういったん | |
| 争い | 自業自得 | じごうじとく | |
| 恋愛 | 相思相愛 | そうしそうあい | |
| 賭事 | 疑心暗鬼 | ぎしんあんき | |
| 健康 | 九死一生 | きゅうしいっしょう | |
| 縁談 | 鼓舞激励 | こぶげきれい | 人を励まし元気を出させること。人を奮い立たせはげますこと。 |
| 願望 | 支離滅裂 | しりめつれつ | |
| 待ち人 | 春夏秋冬 | しゅんかしゅうとう | |
| 失せ物 | 進退両難 | しんたいりょうなん | 進むも退くも両方ともに困難なこと。ニッチもサッチもいかないこと。 |
| 旅たち | 寂滅為楽 | じゃくめつついらく | 生死を超越し、煩悩から解放されて初めて、真の安楽がえられること。 |
| 仕事 | 群竜無首 | ぐんりゅうむしゅ | 多くの竜がいても、頭目の竜がいない。指導者を欠き、物事がうまく運ばないたとえ。 |
| 学業 | 暗中飛躍 | あんちゅうひやく | 人に知られないように秘密のうちに策動・活躍すること。 |
| 相場 | 羊頭狗肉 | ようとうくにく | 実質や内容が見かけといっちしないこと。見掛け倒しのこと |
| 争い | 四面楚歌 | しめんそか | |
| 恋愛 | 波乱万丈 | はらんばんじょう | |
| 賭事 | 亀毛兎角 | きもうとかく | 亀に毛がなく、兎につのがないように、実在しない物事のたとえ。 |
| 健康 | 孔丘盗跖 | こうきゅうとうせき | 人間死ねばだれでもみな塵となる。生きているうちが花、もっと楽しもうという意味。 |
| 縁談 | 孤影悄然 | こえいしょうぜん | ひとりぼっちでさみしとうなようす。しょんぼりして元気がないさま。 |