「ダイビングショップ1st STAGE」では、オーバーホール(器材メンテナンス)作業は信頼のおける専門メーカーと契約し、依頼しております
ダイバーにとってダイビング器材は、命を守る大事な物。
ショップで行っているところに比べれば割高な場合もあるかもしれません。
「ダイビングショップ1st STAGE」ではショップでのオーバーホールも可能ですが、やはり専門で行っているところへ作業を依頼するのが一番であると考えております。
信頼のおける専門のメーカーと契約をしておりますので、安心してお預け頂ければと思います。
また、スキューバダイビングは器材への依存度が非常に高いです。
ですので、手入れの行き届いていない器材を使用することは、大変危険です。
いつも安心で楽しいダイビングをするためには、常に良いコンディションを維持している必要があります。
定期的なオーバーホールをする事により、大切な器材を長く快適に使用する事ができます。
器材のオーバーホールの目安は年に1回(未使用の場合でも)または100本に1回を推奨しています。
なぜ、未使用でも器材のオーバーホールが必要かといいますと、
Oリングなどの内部パーツはゴム製のものが多く、使用・未使用に関わらず劣化(ひび割れ等)します。その為、定期的に交換が必要となります。また、金属部分も塩分によるサビや塩ガミなどを起こします。少しでも調子が悪いと思ったら、まずはお気軽にご相談くださいませ。
※ 他店購入品、海外平行輸入品、又は、どのようなメーカーでもオーバーホール出来ます。かなり年式の古い物に関しては、オーバーホールでの交換パーツがない場合がございます。その場合は、同等品パーツを使用してオーバーホールする場合もございます。
ここでは器材メンテナンスを申し込む流れを説明いたします。
納期はおよそ10~14日間になります(特にお急ぎの場合はご相談ください)
| セット料金 | 一般価格 | メンバー価格 | 「ダイビングショップ1st STAGE」 にて器材預かりの方 |
|
|---|---|---|---|---|
| Aコース | 1st・レギュレーター・オクトパス・ゲージ | \16,150 | \12,480 | \11,550 |
| Bコース | 1st・レギュレーター・オクトパス | \13,650 | \10,080 | \9,450 |
| Cコース | 1st・レギュレーターのみ | \10,500 | \8,400 | \7,350 |
| Dコース | BCDインフレーターのみ | \4,200 | \3,800 | \3,000 |
| MARES コース |
1st・レギュレーター・オクトパス・ ゲージ(2007以降)交換パーツ全て含む |
\16,150 | \15,750 | \15,750 |
| ※交換パーツ代は別途必要になります。 | ||||

こんな方にオススメ!!
① 仕事が忙しくて、ツアーの準備に時間を掛けられない方
② 自宅が遠くて毎回ツアー後に持ち帰るのが大変な方
③ 器材の保管場所が確保できない方
④ 自分で管理するのが面倒な方…などなど
「ダイビングショップ1st STAGE」では、お得で便利な器材お預かり制度をご利用される方が多くいらっしゃいます。
| 料金 | 1年¥31,500(¥2,625/1ヶ月) |
|---|---|
| サービス 内容 |
契約期間内の器材の保管、海から帰着後の器材洗浄、しっかり乾燥、定期的な安全点検、個人的に器材が必要な場合、希望あて先まで配送(荷造り・送料別) |
| 料金 | ¥12,600(¥1,050/1ヶ月) |
|---|---|
| サービス 内容 |
契約期間内のスーツの保管、海から帰着後の洗浄・乾燥、敵的な安全点検、個人的にドライスーツが必要な場合、希望あて先まで配送(荷造り・送料別) |
器材・ドライスーツ同時にお預かりの場合は、ドライスーツお預かり料金は半額。
※ 更新日は4/1となりますので初年度につきましてはスタッフまでお問い合わせ下さい。
※ 注意事項